今度の絶飲食はすごく違和感があった。一年前の絶飲食も凄まじく体重が20キロ近くまで落ち、餓死寸前まで追い込まれた。多分殺すつもりだったかもしれない。高齢者にリソースを使いたくないのが、政府であり医療機関であるからだ。今のコロナの構造と同根である。
しかし今ほど点滴は少なくなかった。水分は1000ml近く、カロリーも200~300くらいはあったと思う。記録しているから振り返ればいいが。
今日看護師に聞いたところ、ソルデム500ml、80キロカロリーを一日かけて点滴というのである。これは単なる電解質の水である。
驚いた。これでは1週間を待たず餓死してしまうのでは。或いは、脱水症状に至るのではないか。前のときの絶飲絶食は、もっと栄養のあるものを点滴していたはずだ。
この病院は、衰弱死させようとしているのではないか。そういえば、Nしり看護師は、レスパイト病棟という言葉はないとまで言い出した。もともと、療養病棟としての入院だとか言っていた。嘘こけ、Y田医師やNしり自身が、療養病棟入院条件に当てはまらないと言っていたではないか。都合によって主張をコロコロ変えるのは相変わらずだ。