#十一日目・更に大変な一日

午後、阿部羅看護師3日連続だ。

医師より検査結果を聞く。驚くべき数々。

誤嚥性肺炎発生。昨日一昨日の朝の経管栄養逆流を誤嚥したのは明白だ。それに気がつかず長く放置したためだ。公立つるぎ、日赤金沢、につついて3病院目。最低の病棟だ。

心房細動発生。初めてだ。脈は140以上だたという。パッチを張って40分以内には収まったという。然し、夜には、また、200近くになっていた。流石に夜の小林看護師も医師に連絡し処置を仰ぐと行っていたがどうだか。帰れ際も175くらいだった。

昨昼・昨夜の発熱時埜心臓の不整脈やパルスオキシメーターで60から100超えの数字を出していてそれを訴えたら、北川看護師や重國看護師は高熱のせいだと言っていたが。勿論それは熱痙攣などが見られて知っているが、家では高熱でもこんな変な動きを感じたことはない。これが関係していないとは言えないだろう。

 

PICCのススメ・点滴ルートが難しい