#十二日目・面談・女狐

0時電話。異常なしと。

6時過ぎ病院へ。そのときは異常なし

10時頃看護師長より電話。14時より面談可と。また、午前中一60くらいの心房細動あり、張り薬と。。。。

14時~15時半

その前に吸引。かなりの濃厚な痰が取れる。長く幅広い塊も。酸素飽和は94くらいだったが数字以上に苦しかったはずだ。日勤の名前を聞き忘れたが、全く取ってな異感じで、劣悪な看護師だ。

看護師長、栄養士と面談。

栄養士には朝250ml,夕250mlの計500mlからを希望、70くらいのゆっくりめから入れたいようで、ビビり気味。本来NSTの案件ではないか。むしろ、経管栄養中の看護師のケアがポイントだが。それが心もとない。

看護師長とは、経管栄養中の看護師の頻回な見回りを要請。心房細動、PICCについても話す。PICCについては、医師の話(看護師が次のルートをみつけがたいからPICCを主張)との話と、昨晩の小林看護師の話(ルートは未だあるが痛い思いをさせたくない)との矛盾を問いただす。後者の話のほうが正しいようで、頑張ると言っていたがどうだか、夜の看護師は阿部羅で100ml漏らした張本人なのだが。

 

夜 阿部羅看護師。しつこい。四回連続。しかも、点滴漏れや誤嚥気づき遅延の前科がある。気管からの経腸液吸引の功績もあるが、体位交換しない、39度の熱に゙対応しないマイナスのほうが多い。その人が再開担当とは看護師長の本気度がないを示す。女狐だ。酸素飽和吸引して97。98。体温37.3。まだ下がっていない。腹立つ。