昼 小林看護師
瘻孔から大きな痰が出ており、拭くと色が付いていた。これは小林看護師も確認している。またか。。一応口や両鼻吸引してもらったが経腸液は吸引されなかった。気管までカテーテルが入っていればだが。。
昼は酸素飽和90から94と低い。0.5lの酸素供給でである。ずっとだ。
夜 井村看護師
夜は93から95くらい
体温は37度前後。
井村看護師は、モサブリドの注入を忘れ、ピーテグのロックも知らなかった。
右側臥位での経管栄養といい、三週目に至ってもこれとは、もう言葉がない。
誤嚥性肺炎は、こういう風土の中で生まれたミスだろう。
金曜日から、適合のダゾピペとやらを一日3回点滴しているようだが、効果が見られない。行くといつもゴボゴボと拭き上げており、大きな息をしていて、いかにも苦しそうだ。あのコロナのときはどうだったか見れなかったが、それくらいではないのか。まだ少しでも栄養入っているだけマシか
いつもの尿路感染で週末入院し、次週後半に回復基調だったのが、週末明けに誤嚥性肺炎、さらに、1週間後に肺水腫。
なんだろうこの病棟と医師は。。