2024-11-05 #二十六日め・好転の兆し見えず・PICC設置 昨日書いたように、すべての元凶は、20日夜勤から21日に推量される誤嚥性肺炎と、それに気づかず1,2日放置した看護体制にあろう。いくら尿路感染用の抗生剤を使っていても、誤嚥性肺炎用途は違おう。 午後二時から八時まで面会時間ほぼ病院内にいる、これからそうしようと思う。 PICC挿入を早くも後悔している。石倉医師の口車に乗ってしまったが、彼が責任を持つわけではない。 経管栄養の誤嚥リスクを回避できない看護体制にまんまと嵌められた。 PICCにも様々なリスクが伴う。