昼 重國看護師
夜 福光看護師
酸素0.5L入れて、左側臥位は97くらい行くらしいが、右側臥位は90台前半から90きるあたり。
彼らが、誤嚥性肺炎を起こし、素早い対応を行わなわなかったのは事実。
彼らがそれに対して、悪びれる様子もなく、逆にいちゃもんを付けられたような、不快な感じを隠さない看護師もいる。
当方は、尿路感染の症状を改善してほしかっただけだ。
もう何もかもが虚しい
夜、パルスオキシメータで測った3回とも30台の徐脈を記録を出している。特に3回目は、60秒のうち、30秒が30台、15秒が40台、15秒が50、60台といった様子であった(正確に測っていない)
福光に言ってもわからないらしく、北川を呼びに行った。
福光に事情を聞いているはずなのに、強圧的に「どうしました?」と聞いてくる。こいつは本当に嫌らしい。
そして、すぐもどるから大丈夫と。しかし、すぐ戻らないから、昨夜、今日午後、今日夜と当方は経験し、だんだん徐脈時間が長くなっているから言っている。
不整脈剤の副作用もあるはずだ。納得できる説明はなかった。
循環器は医師同様看護師も傲慢だ。
帰り際、当直看護師にも訴えた。まあここでは誰に訴えても事態を悪くする。故に、石井医師は変装をしてまで、こちらと関わりたくないのであろう。
当直看護師は、不整脈が前からあったと北川から聞いて伝えた。前からはない。そんな指摘は受けていない。
また、当直看護師は、高齢だから仕方ないようなことも言った。まあそういう認識だろう。