#31日目・11月10日・利尿剤やカリウムの処方週末から・ワーファリンは結局どうなん

カリウムについては、2022後半、青年会議所会員の内分泌船崎女医の時の苦い処方がある。

尿路感染入院だが、途中からこれまでに無いカリウムが処方され、在宅に戻ったときも飲ませていた。

しかし、二週間後に、尿路感染のような症状が朝出て救急搬送した。高カリウム状態であったらしい。

船崎女医の時の検査値を見ると、入院時は高いほうだった。後半標準値よりやや低くはなっていたが、カリウムを投与しなければならないほどだったかは分からない。

カリウムは恐ろしいっ薬剤で、高くても低くても怖い。人を殺すほどだ。

昼 田摩看護師

夜 重国看護師

 

午後は、酸素飽和の状態が良くなかった(左でも94)程度、体温も高め36.9、血圧は病院のでは加圧失敗したので、持込みの使ってもらったが、相変らず170台。これを2週間以上様子見ているという西村医師の根拠を聞きたい。

酸素飽和の方は溜まっている痰をとればすこしは改善する。ここは本当にとらない、田の病棟、特に3階西は、いつ行っても酸素飽和だけは良かった。

私は、心房細動も、尿路感染に誤嚥性肺炎を重ねられたストレスの結果もあると思っている。

誤嚥性肺炎、心房細動・頻脈徐脈の不整脈、肺水腫などは、病院原性疾病だと理解しているが、病院、師長等より、謝罪はない。多分それどころか、隠蔽工作実施痛だろう。

 

不思議なことがあった。薬局に人が居たのでといあわせようとしたら、名前を言われた。何故知っていると問うたら、5階西で見たという。あそこではトンデモ看護師がトンデモ事件を起こしたがその原因はトンデモ医師だ。

しかしそれなら何故、3階西の薬剤師に伝えておくといったのだ。私の母がどこに入院しているとはいっていない。思うに、山下医事相談看護師に話したことや文書が周知されているのではないか。所謂ブラックリストである。

母への対応が怖いが、先に明らかにしてしまっておけば、隠蔽などはしようが、下手なては打てないはずである。