昨日の、高瀬氏や看護師長を交えた症状説明会での嘘は後で書くが、責任逃れのひどい内容だった。自分の失態を棚に上げ、母の体力・生命力に帰結するような言い方、それでいて栄養は不十分。経管もさせず。
今日は、カミソリ氏の命を受けて、古屋氏が昼ご飯をもってきてくれた。
必ずなにかの形で恩を返す。
さて、西村医師は昨日、2つのことを約束して治療の継続を要求した。しかし当方は、竹澤ケアマネに医師と病棟を変えてくれと依頼した。これは二度目である。宮下氏を含めると三度目である。それはまたも約束を破り嘘をつくからである。
1つは、抗生剤を変える。変えてもいない。変哲のないものを追加しただけ。ジスロマックだ。マイコプラズマ肺炎に効くものらしいが、感受性検査もとっていなく、当てずっぽうなものを増やす。エビデンスがあるのか。
大体誤嚥性肺炎は20日頃に発症し、22日画像等で明白になったのに。感受性検査のオーダーは11月1日、確定は11月7日。1日よりは見込み処方。それでいて、その緑膿菌は、起因菌ではないという。なにおかいわんや。
2つめは、現行400KCAL(実は嘘、そんなにいれていない)を1.5倍の600kcalにすると看護師長や医療相談、ソーシャルワーカーの前でいったにもかかわらず、計算すると492kcalしかいれていないことが判明。計算すればすぐ分かり嘘がばれるのに。
返す返すウソツキである。
昼訪問時、通路で石井氏と話す、西村の失態をいっても取り合ってくれないだろう。身内だから。
レントゲン撮影にであう。モニター越しでは悪化に見える。少なくも改善はしていない。
酸素飽和は、右は勿論左も若干下がり気味。これも悪化を裏ずれるものではないか。
昼の看護師不明。昨夜高林にいった事が伝わったのか。冷ややか。
夜、小林看護師。