家では、120から100,高いときでせいぜい140ぐらい。
それが、入院1週間後の誤嚥性をおこされ、心房細動も起こり、さらにそれから数日後には、真っ白な肺水腫にされ、その頃から血圧が極端に高くなっているのに様子見。
資料を見るとこれは即ACEやARB適応の状態。
不整脈剤のピソノテープやワソラン錠(カルシウム拮抗剤)、肺水腫のための利尿剤も降圧作用があるが、作用機序が違う。
私の執拗な陽性でエナラプリルを朝半錠いれるようになったが、まだ、180から170はある。
そもそも、彼はこの理由をわからないとしている。つまり想定外で、これを放置すべき理由はないはずだ。
自分の医療行為の失敗を患者の死で隠蔽しょうと言うなら別だが。
最初のピックの理由の嘘あるいは看護師の言いなり
三つ山を二つ山と読み違えていたこと
抗生剤の適用
悪化画像を変わりないとした嘘
高血圧状態の放置
数々の疑問は変わらない。これだけおかしな医師はそういない。これでよく金大医学部内分泌出身だ。ここは、皆川冬樹といい、変なのが多い用に思える
このことで、新米看護師に言ったことが記録され嫌な目にもあっている。
なら、誤嚥性肺炎を起こし、その印である大きな瘻孔漏れを汚れを疑問に思うどころか引き継ぎもせず、その後も少なくも二日以上、対応をしなかった病棟看護師たちはどうなんだ。謝罪もない。
看護師長は胸がいたいと入っていたが、こっちは命に関わっているんだ。ふざけるなと言いたい。