コロナ肺炎の後の経管栄養の失敗で誤嚥性肺炎を起こしコロナ肺炎も再発させた日赤金沢・すべてを闇に葬るためか、私の入院時と軌を一にして医療センターのエクモに送りつけえようと画策し同意を迫った日赤。
同意せず、レムデシベルの延長で治療継続を迫った。
肺炎は良くなったが、今度は年末年始を理由に経管栄養を再開しなかった日赤。
年明け再開後も、わずか150mlで追い出した日赤杉本サイホ(現付属)。
これらから見ると、現在の松中は良心的な対応とは言える。
しかし、もとは、起こる必要のなかった誤嚥性肺炎である。
昼 田摩看護師