#日勤・木の本看護師最悪

①夜の経腸栄養のポジションニングがこれ以上ないほど酷い。

・高すぎるギャッジアップ

・そのため、頭が枕から落ちている。誤嚥の危険性大。

・足も高く上げている。腹圧によ逆流のリスク大

・酷く屈曲した姿勢

②吸引していないようでタンを一杯持っていた。

・95%から90を切るくらい。始まりからこれでは。

③病衣の下半身とシーツが濡れていた。気づかないか、きづいてもかえなかったろう。

 帰宅しようとしていた加藤に訴えて代えてもらった。経管栄養は50ml位入っていた。酷いものだ。

 

夜勤の西川も、前回、日勤の休憩の時なかなか出てこなかったやつだ。熱も自分で測って38.4度だったのに、検査しないで、翌日のCRP7.8を招いている。

状態悪いのに休憩を理由で出てこなかったのがもう一人いる。下馬とかなんとか。

この病棟は、新人が少なめでまともかと思っていたが、何のことはない。酷いものだ。

#ひどい状況

4月1日水

 深夜救急搬送

4月2日木

 即入院

4月3日金

 第二駐車場桜の木の下で写真。東氏の協力で10分かからず。自宅までの車で帰る時間

 より短い。医師退院許可も、写真撮影で悪化の可能性と脅す。

4月4日土 

 異変なしか。

 夜勤 玉津か

4月5日日

 日曜午後、発熱私の体温計で38.1度。連絡した西川看護師の計測で38.4度

 翌日のCRP急上昇と含め、この日に何かあったと推測される。

 夜勤 有沢または玉津?

4月6日月

 CRP7.8

 夜勤 中村

4月7日

 CRP6.53 医師説明会、高瀬に同席してもらう。日勤有沢

 夜勤 山本

 

 

4月6日 血液検査CRP7.8 熱下がったらしい。酸素飽和それほど低くならず

                夜勤 

 

#お別れホスピタル2

#お別れホスピタル2
のっけから重い、のっけから本質ド直球。 しかし、一部の、いや結構多くの人にとっては、現実。
昨日、M氏の力を借りて、第2駐車場の入り口の桜の木を背景に写真をとった。 天気を見て前からこの日を予定していた。自宅近くの公園の予定だったが。。 今年も取れて満足だったが、嘲笑われるかのように、夜が大変だった。 左で酸素1Lしても80台。右にして最初は90台後半だったが、すぐ90切るか切らないか。。。 8時に帰り30分後に電話し、深夜病棟入口にも行った。
話戻し、午後一番に病院に来た時、同じ思いの人が二組がいた。 一組は反対側の入り口で写真を取ってたので、二人を取ってあげた。 今日わかったが同じ病棟の人だった。車椅子の女性は妻か娘かわからなかった。 個室にいたが明るい人ではあった。 もう一組は娘と母か。母は私の母と同じように思えた。。
他の動物のように、唯生きているだけで満足できればいいのに。

#またも異変・バクタ服用によるか・昨年11月と同じ?

8日から12日の入院以来様子がおかしい。

帰ってきて、強い薬の匂いがする尿臭がしばらく続いた。

高カリウム血症だった。

全身が拘縮、特に右足と左腕。

 

朝、6時半過ぎ、酸素飽和は90を切っていた。

その後吸引を繰り返すも、一時的に上がるが、また80台に下がる。

また、

#真田女医は高カリウム血症のまま説明もせず退院させた・心電図波形もその症状を示していたが看護師は無知か嘘を言っていた

昨日の往診で、症状説明書が詳しく書かれていないという話で、救急持の血液検査を見せたら、カリウム値が5.9でかなり高いと言われた。

一時的なものかどうか知りたいがデータは来なかったというので、電話で、真田を指名したのだが、かなり時間をおいて、3階西の大釜が出て、数字を言った。いずれも60近い数字だった。

 

そういえば、心電図の波形が以前から見たものと違って、変だったので、中村看護師に聞いたが、別に異常ではないと言ったが、

高カリウム値の心電図波形と一緒だった。

在宅医の石倉は、検査も治療もする気がないようだ。

在宅医療とは、ただただ何もしないで看取ることだという考え方が蔓延している。

恐ろしいことだ。医療ではないではないか。

#なんだこれ

午後二時過ぎ、病室へ行く。

 

母、右側臥位。苦しそうな表情。酸素飽和低い。

首のガーゼや手ぬぐい、パジャマの汚れが見える。

 

喉元のガーゼを見ると黒い太い筋と血だまりのようなもの。経管栄養のもれもみえる。

 

腸液かと思ったが、こんな大量はかつてなかった。

 

よく見ると血だ。即、鼻血を疑った。吸引すると血の塊が大量に取れた。

隣室にいた、担当の中村看護師に伝え対処を要望も、まともにできず。

話では、10時頃の巡回で左鼻から吸引出血と、経腸液の汚れはいつからか分からないがこれも大量。

熱はないと言うことだが、誤嚥性肺炎が疑われ、まともに対応できそうな人を探し、

西川副看護師長を呼ぶ。

彼女は吸引の時一緒にいたようだが、吸引は口からだと主張。

中村との話に齟齬。結局中村が言っているとおり。西川は、鼻から吸わないことになっているので思い込んでいったと。

いや、それはないだろう。かばうか何かで両者とも嘘を言ったのでは。

中村は西川に対して。西川は私に対して。

あまりにも酷い光景だったので、医療相談を要望。

歯科予約があるため、その後4時半に設定。

歯科終了後、浅田?看護師と話す。その後竹澤氏とも。

そして病室見に行くも、口腔にかなり痰を持っていた。

吸引すると大量の血の塊や鮮血の塊が取れた。

まだ出血しているということだ。

西川はほうけた顔をしていた。中村は廊下にいたが吸引など一切のケアをしていない。

とりあえず、酸素飽和80台から90台中頃に戻して帰宅。

70時半過ぎに再び病棟へ。

担当はプライドだけ高く何もできない平野、チーフは夜勤専門と言っていた愛想はいいが実力のない看護師。昨夜の夜勤から、中村を経た最悪のリレー。。

 

石井氏は、あんご育成の担当もやっていたが、実態を知っているのだろうか。

 

夕方と同様痰をためており吸引していない。

吸引すると、夕方同様、鮮血を含む大きな血の塊を交えた痰が引けた。

きりがない。中村は10時にどんな吸引をやったのか。西川は何を何を見ていたのか。

 

宮田などの古株を別にして、中村・平野はこの病棟最悪の看護師のメンバーだ。

また、中村は自分の犯したミスや状況を夜勤に伝えていず、ただ、鼻から吸わないだけを伝えただけだったこともわかった。

 

基本的に看護師長が悪すぎる。

#異変多々

1.ここ数日尿臭が強い(深夜・朝の交換時)・色も濃い(血か茶色いところも)

2.水分それほど入れていないのに、多量の誤嚥した唾液の吸引、夜間のドレナージ効果で、口元タオルだけでなく、タオル枕もぐっしょり。

3.痩せが進む。太ももが細い腕のよう。腰回りも一層。骨だけ。

4.帯状疱疹は快方に。。。

5.排便も泥状の中に固形もあり、中二日で座薬排便。