#患者や家族に寄り添わない在宅医や訪問看護師

驚くべきことに、今回も、在宅医は私を悪者にしている。今回の約束違反やとがは100%訪問看護師であり、前任訪問看護師の末期と同様ひどいものなのに。

突然来なくなったらと、またも主張。契約上や患者保護上あり得ないだろう。

やはり変えるべきだろう。

訪問看護師、たった10分でかえる。排便と用意したガーゼの交換と点耳薬のみ。馬鹿にしたもんだ。本来は29分だろう。性悪だ。二人とも。因縁つけないように消えてくれ。

 

#訪問看護はプーチンか

プーチンは、自分を棚に上げてウクライナナチスとしている。

まあ、NATOプーチンを追い込んだというロジックは一理あると思う。

しかし、彼らのやっている所業そのものがナチスである。

訪問看護をまた解約された。一回目も言い分はあったが黙した。それどころではなかったからである。いずれ明らかにする。

今回は、ケアマネは積もり積もったものがあったようだといっていたが。たかだか二ヶ月で?思い当たるのは、栄養剤のl量や降圧剤の服用、座薬の挿入のアドバイスを導入しなかったことらしい。アドバイスを受けつつ母の状況を判断しつつそうしたのがなぜいけないのだろうか。

しかし、直接の理由は昨日のことだろう。明らかに異常だったし、確認事項を守っていない。

鼻腔吸引は、私が望んだときだけだという約束だった。望むどころか必死で拒否したにもかかわらず暴力的に実施した。

しかも、長時間の吸引、痙攣時もだ。先々週、血を出したことにおついては何のコメントもしない。あのときも鼻腔からの長時間高い印圧の吸引があった後だ。

ケアマネに連絡して阻止の電話をかけてもらおうと二階に上がった隙に。l吸引器の禾津を最大にしたようだ。マイナス60。恐ろしいことをする。

そして、解約だ。自分のやった所業を相手の責任のようにする、相手が気にくわなければ解約すればいいって、なんて気楽な職業だ。

#M看護師の事故を招きかねない・明白に間違った吸引法

これで吸引を指導する資格を持っていると豪語するのだからあきれ返る。

排便処理の終盤おむつを整えているときに、喉がビチビチ鳴りだした。左右に動かしたり仰向けにしているのだから当然だ。元々持っていたのを知っていてとろうと思っていたが、訪問看護師が早く来たためにとれなかった。

慌ててとる必要もなく(直前に旦那の看護師が破瓜ったら97であった。また、慌てて取る必要があるならそもそも摘便、排せつ処理前に行うべきであろう)、ズボンをはかせたら、側臥位にして左右どちらかに唾液をためてとればいいだけだ。

M看護師は命に関わる緊急事態だからといってすぐ取り出した。仰向けのまま、しかも鼻腔から。血が吸引された先週の水曜日の前日同様、30秒以上の長い時間、陰圧も高くして。これは大変危険な行為であることは、良識的な看護師なら知っているはずだ。

彼女はここで約束違反を犯している。ケアマネのY氏と3人で確認した3つのことの一つに、鼻からの吸引は私が依頼したときのみというのがあった。今回私は依頼するどころか、不実施を訴えているのに、それを文字通り押しのけ、実施したのである。その結果招いたのが、ここしばらく(5.6回の食事連続で)なかった、喉頭痙攣様症状を出した(これが喉頭痙攣でないことは私が調べたので知っている。むしろ看護師の方が痙攣と思っていた)。

そのときは、ST氏から、何もせず、フラットな側臥位にして静まるのを待つといわれており。実際その通りにしたらおさまるのが常だった。

しかし、あろうことか、M看護師はその簡も吸引しようとしした。これも危険な行為だ。

彼女は脅しにもかかってきた。じゃあこれからこのような場合吸引しないとか、訪問看護を辞退するとかである。いつも自分の意見が通らないとこのような極論をいうのは心を病んでいるのではないかと思う、

 

彼女が繰り返し、自分の主張が通らなかったら(医師の指示にも反しているのに)、決まって、お好きにどうぞと突き放したような言い方をする。こちらが一人で現場の状況を見て必死に判断しているのにもかかわらずである。

指示通り座薬を入れなかったことを責めるのではなく、38度以下で入れなかったのは正解だし熱が上がらなくって良かったね、などというのが津城の看護師のとるべjき態度だろう。

経管栄養量にしても、降圧剤にしても、解熱剤にしても、すべてそうだ。そっして自らは、参加して決めたことさえ守らない。

なお、彼らが去った後、吸引器の陰圧ダイヤルを見ると右側に振り切れていた。これは、陰圧でいうとマイナス60くらいかかる。殺人的な陰圧だ。

彼らの所業があんまりなので、ケアマネに連絡とろうとして、席を外して二階に行った時にやったのだろうか。恐ろしい。容器を洗うために上げたと思いたいが。。

#おかしなことを言う介護士と看護師・どこも一緒か・今の所まともはOT

昨日、一時間はの介護サービス。

3度目のOJTを連れてきた介護士。前回は一人で来ると言っていたのに、前の二回はスキルのない代表、今回は一番スキルの有るその娘。

一番信頼していたのだが、1時間を過ぎておかしなことを言う。サービスはすべて終了したし二人で来ているから今日はこれで帰ると。

サービスは終了していない。見守りもふうめて1時間半の契約だ。二人できたのはそちらの事情で、こちらの要請ではない。介護看護の世界はおかしいことばかり。

看護師。以前のFロスと違い。こちらは毎回二人で来る。ケアマネは一人分しか払えないと言っているはずだが。

ではどうするか、最低サビースで時短をして引き上げるのであろう。回転をよくするために。今日は6時過ぎに来て半ごろ帰った実質20分位だろう。敵便もいい影ではないか。前回もパジャマを汚しても誤りもなかった。代表がこれでは。

使った吸引器は洗わない、爪は切らないという。全て、Fロスは一人二人を除いてやっていたことだ。何だこいつらは、乱暴な吸引による出血と言い。

#見えた・何が・永遠が・立花隆・最後の旅

知の巨人、立花隆が達した結論は、死が無であることだ。

故に、遺体はごみとして捨てよとか蔵書を処分したわけだ。

しかし、一方で、生命の連続体の一つとして、また、自身落ちの業績が人類の全体知の一部として、永遠に連なるようなことを考えた様だ。

物質循環論的な生命永遠よりはマシかもしれない。

しかし。そのような特別な能力・業績を持たぬものは、永遠ではないということになり、この事はずいぶん昔に二代会長も指摘していた。

また各人の生命相の違いに不条理は感じないのか。この不条理を知の巨人はどう解決したのだろうか。

仏法のように三世を持ち出すのか。

私の立場は、不条理と感じるのは人間だけだということだ。他の生命には条理も条理もない・感じない。これが実相ではないかと思う。

ホーキングが言うがごとく、神はギャンブラーなのである。

しかし、これも、理がないと言っていることと同じで、物理法則などそれなりの理がある世界相とは矛盾することになろう。

#朝酸素飽和86

もう記録が追いつかない、母のことも自分のことも。

表題の通り。

このところ、痰や唾液が多く、特に粘度も高い。

これが朝大量にとれることが多い。

粘度が高く排出できず窒息の危険がある。

私の短い睡眠中のこともあり、いかんともしがたい。

しかし、このままでは悔いも残る。。

病院に入れれば死期を早めあえない可能性もある。

こんな晩年は母子ともに望んでないし、不当である、神よ法よ仏よ。

#4月27日吸引血痰事件真相・4月28日730ml

27日11時半頃、朝の経管後の吸引に鮮血が混じり驚く。鮮血とは新鮮な血という意味で動脈血とは訳ではないらしい。

血圧・酸素飽和・体温血著変なくも驚き、看護師つながらず在宅医に連絡、様子見ろと。12時過ぎ再吸引。より多くの、ドラマで毒を盛られた人などが血を吐くような量が引かれ、やばいと思い救急搬送。