29日
日勤担当 鍛冶
夜勤担当 坂副看護師長、上坂もいる(先日も夜勤のチーフだったが)
日勤の時間、酸素飽和は94位と低めだった。熱も37.1と微熱気味が続く
特に悪いわけではないがフアンが続く。尿の細菌培養結果も連絡受けない。抗生剤が効いているのかいないのか。
扇が丘歯科にひさしぶりにいく。
四十万歯科が様子見といった歯は、神経が腐って、根元に膿があった。
四十万も、とみやまもダメだ、。もう行かない。
右上奥歯も怪しい
扇が丘行かねば、痛みは年越しするとこ露だった。
30日 今日から抗生剤とその分の水分300ml減る。どうなるか。。
日勤 大田、ほかに、副看護師長の西川、中村、まだいた。
昼に電話出た岡本は何だったのだろう。
3時ごろ着。
その後病院内で過ごす。
5時にようやく白湯から始まった。
驚いたことに、白湯に薬を溶かすのではなく。フラッシュで入れていた。
それは水分の多くなりむくみも出よう。
中村は、人を馬鹿にしたような態度をし、気分が悪い。
初めての担当の時、母の取説のレクチャーをしたのに自尊心が傷ついたか?
勝手にやってろ。
酸素飽和は90台前半、体温36.7
今日は右手がむくんでいた。もちろん左手も。
吸引して、97.98に戻した
夜勤 担当やはり鍛冶。チーフは夜勤専門という川上か
部屋に入るなり様子がおかしい。
頭が熱く汗をかいている。
息が苦しそう。
酸素飽和は96.7だが、脈が70くらいから100台まで飛ぶ。
心房細動化と、ナースセンターに駆け込むと、母の心電図のモニターが出てお
り、波形が見たこともないみだれ。。
鍛冶や川上は心房細動ではない、波形は電極のつける位置が悪かったので問題の
ある波形ではない。という。納得はできない。大体、医師が尿からの細菌培養で
の適合を伝えてくれないから不安なのだ。
病室に帰ると、脈拍は最初は70前後で安定も、しばらくして80前後になっ
た。飛んではいないが不安定ではある。
みんな家族があって、心配し支えてくれる。
私には支えてくれる人はいない。
人はいつかはなくなる。
しかし、納得のいく、人生なくなり方なら良い。
頑張ってきたにもかかわらず、報いのないなくなり方は嫌だ。