2022-01-01から1ヶ月間の記事一覧

#近隣在宅医の闇カルテル

ケアマネの話だと、近隣在宅医は、客の取り合いにならないよう、患者の引き受け等を調整しているという。これで、k医師の対応がわかった。n医師と仲が悪くも何もないのである。ことらの話に合わせて。患者を吟味するためであろう。 それにしても、今回の事業…

#県・市担当部署へ訴えるべき事案の素案

1.解約通知の経過 2.解約理由の変遷と不定 3.解約理由の通知の手続き・説明等の不誠実さ

#今度の事業所は訴訟をしないことを引き受け条件に出してきた

いやはや、これは明確に憲法の定める基本的人権・裁判を受ける権利を妨げる人権違反の誓約書である。それも分からないほど無知なのか。 善訪問看護ステーションがあらぬことを引き継いだのであろう。 この一点を見ても、善訪問看護ステーション・Fロスの管理…

#訪問看護は善意の被害者・利用者は悪意の加害者・馬鹿な事言ってんじゃないよ

この度の事件で、在宅医療や訪問看護と、利用者やその家族との関係が話題になっている。 その殆どは、医師や看護師が善で、利用者や患者家族は暴言や暴力をふるったりするという悪者扱いである。 しかし、それは実態とは程遠い。 先ず、契約から見てみるとい…

#介護関連事業所は正直に告白すべきだ

在宅関連事業所のホムペやパンフには美辞麗句が満ち溢れている。 患者さまや家族に寄り添う。。 緊急の時は、24時間いつでも駆けつける。。。 うそだって、 一人の医師が何百人も担当していてそんなことができるわけがなかろう。 看護事業所はどこも小規模…

#母親死亡で逆恨みか・立てこもり容疑者・謝らせたかった・仲間の医師・大きな存在失った

おかしいな。 在宅医が入院を勧めるなんて。そこが肝なのに、相変わらず大切な点が報道されない。 容疑者の方に、在宅介護の鉄則、何があっても、訪問医師や看護師が、24時間と言っても殆どかけつけないのが実態だが、それでも指をくわえて見てる、救急車…

#在宅医療は合法的安楽死・尊厳死事業ではないか?

その手法は、生存のための水分や栄養を減らしていくことや、積極的医療を行わないことである。虐待の名のもとに。

#埼玉立てこもり・撃たれた医師が死亡・逮捕の男・介護めぐり怒り

出る可能性があると思った事件だ。 多分在宅をやっている人でなければ、とくにその中でも、経管栄養や中心条約栄養・所謂延命治療をやっている人でなければ理解できないだろう。 彼は在宅医。在宅医療や看護、介護に共通する考えがある。欧米流の尊厳死・安…

#K医師の不思議

初めて電話したとき、見知らぬ相手に、だれにもいわないでということで、「N医師はとんでもない人だ」と言った。まるで本気で悪口を言っているようだった。 これは実に違和感を覚えた。またか、誰にも言わないでと言うことが守られるほどピュアでもあるまい…

#延命治療は虐待?

高齢者医療について必ず語られることだ。延命治療は虐待。終末期には何もしないのが一番楽(栄養・水を与えないか少量)。自分が望まないことはするな。欧米では延命治療はない。高齢者の医療介入は税金の無駄遣い。などなど。。ほんとうだろうか 。しかし、…

#ファイトソング

火曜日はファイトソング一択、 今度の清原果耶もいい。 いいドラマってのは、主役だけではなく、脇もしっかり演技をして、各キャラが粒立っている。

#ゴシップ

今期ナンバーワンドラマと思っている。 初回の、見つけたという時の黒木の表情はぞわっとした。 前回の野間口の回は神回と言ってもおかしくないと思った。

#ドクターホワイト

2週見たが駄作の予感。 浜辺を不思議ちゃんのようなキャラクターから解き放つべきだ。 この子は、蛇喰夢子以外、テレビドラマであまりぱっとした役を貰ってない。何時まで経っても成長を見せれていない。ゴシップや、ミステリーと言うなかれのようなキャスト…

#三日連続K看護師・三日連続オエ・三日連続くしゃみ誘発・今日オエくしゃみ3連発

標準的な仕事ぶりであるが、オムツ交換のあとの衣服の背中がシワシワなのと、吸引が乱暴である。奥に入れる時のその人に会った最新の注意が足りないのと、状況に構わずすすめる冷酷さを感じる。でなければ三回も連続しないだろう。 私は奥に入れる時、両頬か…

#半年に一回の皮下注射を打ち忘れて3か月以上放置する在宅医

チューブの交換などと重なり、私もうっかりしていたが、こういうことを管理するのが在宅医の仕事なのではないか、訪問看護の仕事ではないのか。 開いた口が塞がらない。

#すでに解約している・ケアマネも承知ではないのか。

薬剤師曰く。継続条件は、矛盾する実行不可能な条件。言われてみればそうだ。何と愚かで人の良いことか。 経過措置的に来る看護師の態度でもわかる。A木看護師の主張に同意している看護師はその頃からつんつんだった。理由がわからなかったがこれだった。昨…

#生きにくさの否定はLGBTへの差別などと同根

1月13日木、一回目の会議で、彼は唐突に、私が、母に200歳まで生きて欲しいかと聞いた。ケアマネは意図が分からず首を傾げていた。私も意図は分からないが、馬鹿にしている発言であることは分かった。誰が200歳まで生きれると思うだろうか。会を停…

#契約解約条件の理由のゆらぎ・矛盾

電話での解約理由は以下の3つ。これは以前にも書いたし今日も本人に確認した。 引用する。 1.業務過多による人員不足。。 2.在宅介護はできないと判断。あるいは私に在宅の覚悟(救急車を呼ばないなど)がない。 3.二人の看護師に対する私の対応。これは、…

#四位一体・医師・看護師・介護士・ケアマネ・今後の方針会議Ⅱ

悪い意味である。 互いに患者のケアについて協力する立場であり利益相反できない立ち位置だ。患者は一人ぼっちだ。彼らの一人にでも嘘をつかれたら誰も擁護してくれない酷い立ち位置だ。 患者やその家族を守るの費用と労力のかかる裁判しかないのが実情だ。…

#何なん・これ・A木看護師の場合

A木が最初に来たとき便の処理をしてもらった。 その時、シーツに便のシミ(点)があった。なんだろなーと思ってみていると。それ前からありました。私(のミス)ではありませんと。強硬に言い訳していた。 シミぐらい処置の中でこぼすことはあり得るので取り…

#ごまかせる・自分たちのわがままや嘘がとおるといった成功体験をした者たちの末路は身の破滅

たった二人の、1,2回しか会っていない看護師と。来てもいない顔も知らない看護師の一方的な証言で、継続協議リスト入りし、看護師間(やひょっとして業者間)で周知徹底されている。真相を知らない人は、その情報で私達を判断してしまう。 3年近くの人間…

#津波情報巡る発言で批判殺到・サンモニ・関口宏氏にMCはもう厳しいの声

あの時間帯、ヤフーのサイトを見たとき、危険・逃げてくださいなどと簡略な言葉が表示されていた。 どの地域の人が危険なのか、どこへ逃げればいいのか全くわからないものであった。 山手に住んでいる人や内陸部に住んでいる人まで逃げなくてはならないのか…

#デジャ・ブ・カマシ在宅医と怖がり管理者・瑕疵返し・責任転嫁・なすりつけ

記憶があると思ったらやはり。 自分たちの瑕疵をないことにして、逆に相手になすりつける。 このやり方には何度か記憶がある。 Hatenaが記憶していた。2020年5月、コロナでレスパイトがなく特指示が取れなかったときに、管理者Hは同様のことをした。これが関…

#オミクロン株は急拡大し急収束する?

これを言っっている代表者は二人いる。 人はビル・ゲイツ。言わずとしれたMicrosoftの創業者のの一人で、超セレブだ。その高度な人脈で、多分エビデンスのある情報を得ているのだろう、このあと年内の新規感染者は減少すると言っている。 もうひとりは、⿊⽊…

#看護職員や介護職員を守るという管理者たち

患者や家族から苦情・クレームが有っても看護職員や介護職員を守ると管理者たちはいう。嘘やミス・不正があっても職員の言うことを鵜呑みにし守るというのである。中には、自前の職員にはそのような瑕疵があるものはいないとさえ言う人もいる。 官庁や学校、…

#着信拒否・24時間訪問看護で着信拒否設定をされていた・この事業所ではこんな非常識なことをする看護師も守るのか

リダイヤルでかけ直したら出たから、最初の電話はこちらの間違いではない。ちなみに、応答メッセージから、キャリアはNTTドコモである。 事務所の番号からオンライン当番T看護師のスマホに転送されるはずだから、この看護師がそういう設定にしていたのだろう…

#今後の方針を話す会

ケアマネから、突然本日16時30分に、医師を交えて(実際は男性看護師も来訪)拙宅で開くと電話があった。突然の有無を言わせない会であった。 背後に、訪問看護ステーションの管理者から、訪問看護を継続できないとの申し出があったかららしい。 理由は…

#守ってくれる管理者とは嘘や不正やミスをごまかしてくれる人ではない・守るべきは事業所の質であろう

この管理者のもとで働きたいという看護師を数人聞いた(そうでなくそれに反対する人もいた)。 その一人に理由を聞いたら、守ってくれるからだと。仕事柄、患者からの苦情やクレームがいっぱいあると。そういうことから守ってくれるのだと。 なるほど、しか…

#鬼滅の刃・遊廓編

ここまでのグダグダな進め方は、もはや二度と見ないと決意させるのに十分だ。大体、炭治郎と上弦のロクが、あれだけど派手に戦っているのに、狭い吉原内で、なぜ未だに宇髄天元らが駆けつけれない。光の点滅も脳に痙攣を起こさせそうで怖い。もう見ない。

#教員からに性被害・30年越しの対話

この事件は論外である。担任の自宅へのお泊り会なんて、保護者も周囲もおかしいと思わなかったのだろうか。 しかし、この件とは別の、生徒からの事件もあることを知ってもらいたいと強く思う。 逆PTSDともいうべき被害を、生徒や保護者から受けた教員も沢山…