母の最初の入院から現在までを詳細に綴ったヤフコメが削除された。多分ある記事(姥捨て山伝説)への返信という形で、100以上も書き込んだが、元記事の削除で消された可能性が大である。或いは削除依頼か。実名は使っていないし、あまり読まれる記事や記載でもなかったのだが。大変困った。もう一度記憶をたどらねばならぬ。

さしあたって今日は不穏な話が三つ

1.CT検査の結果の気になる話。

  「肺野 末梢間質性変化 下肺気腫性変化混在」

 もう厳しすぎるのではないか。

ケアマネの岡田が自信を持って勧めた鶴来あじさいの郷で、誤嚥性肺炎を引き起こされ、鶴来訪問看護ステーションの24時間看護師の奥村が、契約にもかかわらずすぐに来ず、救急車を呼んだのが4月13日。完全なる初めての誤嚥性肺炎だった。ここから第二の大病が始まったのだ。

2.左腎盂腎杯内に結石など これも爆弾だろう。緊急性は低いとはいえ。

3.夕方3時半から5時半不在にしていた時、戻ってみれば、二倍の吸痰量。前にもあった、浸潤的吸引を行うメンバーである、N間、S藤がいた。SM田もいたが、は何もしないしできないだろう。こいつらでやったに違いない。しかも、行ったら自分でしたのかもしれないが仰向けで窒息しそうになっていた。